賞味期限切れはいつまでなら食べられるか?15年以上経過したものを発掘!

この記事は2分で読めます

賞味期限切れはいつまでなら食べられるか?15年以上経過したものを発掘!先日、ナント賞味期限から15年以上も経過したラー油が発掘されました!

IMG_3806

コレです。1999年って・・・
ノストラダムスだ!ミレニアムだ!ワーってなってた時代ですよw

知らずに餃子のタレにそのラー油をたらして食べてしまったのですが、

「ちょっと辛みが少ないな」程度で、特に違和感なく食べられちゃいました。

もちろん、その後お腹を壊したりもしてませんよ。

まぁ、ラー油なので唐辛子の力でちょっとやそっとでは腐らないのかと思いますが。

他にも、賞味期限から1ヶ月経過した豆腐も普通に食べられましたし、

そうそう、実家ではつい最近、昭和の鮭缶が発掘されたことがありましたよ。

床下の貯蔵庫から出て来たのですが、缶はもう黒くなってて、

これ絶対開けたら危ないだろっ、何か出て来るだろっていう

恐怖さえ感じるような外観だったのですが、

母は開けましたとも。

でも中身は意外にも、至って普通の鮭缶で、変な臭いもしないので、

思い切ってコロッケに投入!

ちょっと生臭い味だなと思ったものの、普通に食べれちゃいました。

賞味期限ってどうやって決められるの?

何十年も経過したのに食べられるって、結局賞味期限って何なの?

って思ってしまいますよね。

賞味期限というのは、製造元が品質を保証している期限のことです。

また、この日以内だったら美味しく食べられますよ〜という期限でもあります。

それ以上経過しても食べられるけど、何かあっても知らないよ〜ということですね。

賞味期限前は何かあったらマズいので、やはり短めに設定されるようです。

ちなみに、消費期限というのは、賞味期限とは違って、

この期限を過ぎたら安全ではなくなりますよという期限です。

消費期限はあまり見かけないような気もしますが、

消費期限を切れたものは食べない方が良さそうです。

賞味期限切れても食べられるかどうかの判断方法

賞味期限を切れたからといって、すぐに破棄してしまうのはもったいないですよね。

大概のものは、賞味期限が切れても食べられるはずです。

では、賞味期限後に食べられるかどうかの判断は、

どのようにすればよいでしょうか。

それは、「違和感があるかどうか」だそうです。

例えば見た目の違和感

明らかにカビが生えていたり、腐っているものは食べられませんよね。

それと、臭いの違和感

お肉やお魚なんかは、腐るとものすごく臭いです。

通常時と違った臭いがする場合は、食べない方が良さそうです。

また、臭いに違和感がなくても、少し味見をしてみて、

味に違和感がある場合もやめておいた方がいいですね。

例えば豆腐なんかは、腐り始めると酸っぱくなったりします。

このように違和感があるかどうか判断するためには、

日頃から賞味期限内の食材の臭いや味を覚えておいて、

違和感に敏感に気づく力を鍛えておく必要がありそうです。

保湿をしても改善されない人必見!

せっかく保湿をしても、お肌の潤いキープ力が低下したままでは意味がありません!
失ってしまったお肌のバリア機能を向上させて、 お肌本来の潤いを保持する力を強化することが先決です!

娘の乾燥肌と甥っ子のアトピーに手放せないのがコレ!
↓↓↓↓↓↓↓
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

スポンサーリンク

カテゴリ